
当院は患者さまをお待たせしないように完全予約制とさせて頂いています。お電話、メールまたはラインでご連絡いただきご都合の良い日時をご予約ください。 当院はカウンセリングを重視した診療を行っておりますので少し長めにお時間を頂く場合があります。お時間に余裕をもってご予約・ご来院ください。
お悩みの内容や治療の目的をヒアリングし、解決策のご提案とその施術におけるメリット・デメリットの部分をご理解いただきます。料金もこの時点でお伝えし施術の強要や不要なオプションの勧誘はしません。ご希望される方で可能なものは当日に施術を行う事もできますが、どうされるかはカウンセリング後にゆっくりご検討ください。
施術の内容によってかかる時間は異なりますが、すべての施術は日帰りで済みます。術中に不要なオプションをすすめるようなことはありませんのでリラックスして施術に臨んでください。
施術後に今後のケア、アフターフォローについてご説明します。
施術後のケアもきめ細かくフォローさせていただきます。美容手術は術後のケアが非常に重要ですので、不安や心配があればご連絡ください。施術後気になる場合についての再診料は頂きませんのでお気軽にご相談ください。
Aはい。当院では、カウンセリングから手術(執刀)、術後の経過観察・アフターケアまで、すべて院長が一貫して担当します。
途中で担当医が変わったり、別の医師が執刀したりすることはありません。
最初のカウンセリングから手術、術後の経過まで、同じ医師が責任を持って対応します。
A院長(福嶋康二郎 日本美容外科学会認定美容外科専門医)は、眼科での手術・処置の経験を積んだ後、美容外科・形成外科医として25年以上のキャリアと実績を重ねています。
大学病院・公立病院の眼科で、顕微鏡下手術・処置などの高度な微細手技を経験し、その後、美容外科・形成外科医として診療を行ってきました。
また、「美容外科専門医」の認定を受けているほか、日本形成外科学会(JSPRS)、日本美容外科学会(JSAPS・JSAS)の正会員です。
これまでの眼科・形成外科・美容外科での経験を活かし、顔面の解剖学に基づいた医療を提供しています。
A当院では、カウンセラーによる強引な営業や、不要な高額オプション・施術の追加提案(アップセル)は行っていません。
医師が診察したうえで、患者様のお悩みを解決するために本当に必要な治療をご提案します。
治療内容についてご納得いただいたうえで検討していただけるよう、適正な費用でご案内しています。
A目元の美容整形では、眼科で培った目元の解剖学的知識や、精密な手技の経験を活かすことができます。
眼科では、目元の非常に繊細で複雑な組織を扱います。
当院では、大学病院・公立病院の眼科で培った精密な手技と解剖学的知識を、目元の美容外科診療にも活かしています。
目元の機能にも配慮しながら、自然な仕上がりや傷跡の目立ちにくさを追求しています。
A形成外科で培った知識や経験は、美容外科の手術にも活かすことができます。
形成外科では、傷跡や組織の修復、機能と形態の再建について学びます。
その知識や経験をもとに、組織への負担やダメージを抑えることを考慮した剥離や縫合につなげています。
当院では、形成外科で培った知識や経験を活かし、術後の腫れやダウンタイム、傷跡にも配慮した治療を行っています。
Aはい。他院で受けた美容整形の修正手術や、術後のトラブル、仕上がりに納得できない場合のご相談にも対応しています。
まず現在の組織の状態を診察し、そのうえで改善できる可能性や限界について説明します。
ご希望に添えないと判断した場合も、その理由を含めてご説明します。
25年以上の臨床経験と形成外科的な知見を活かし、現在の状態に応じて治療の可能性を検討します。
Aはい。施術のメリットだけでなく、デメリット、リスク、ダウンタイム、医療上の限界についても説明しています。
美容医療において、リスクがまったくない施術はありません。
当院では、専門医の立場から考えられるリスクと対策について説明し、患者様に十分にご納得いただいたうえで治療を開始します。
A当院では、ホームページに掲載している料金体系に基づいて、明確な会計を行っています。
診察時に提示したお見積もり以外に、不透明な追加費用が発生することはありません。
施術を検討される際に費用についても確認していただけるよう、料金を明確にご案内しています。
Aはい。相談だけでも大丈夫です。
美容医療では、不安や疑問を持つことは自然なことです。
まずはご自身の状態を正しく知ることから始めていただけます。
ご希望や気になっていることをお聞きし、専門医の視点から丁寧にご説明します。
Aいいえ。カウンセリングを受けた日に手術を契約する必要はありません。
一度ご自宅に持ち帰り、じっくり検討していただいて構いません。
無理な勧誘は行っていませんので、まずは「自分の状態をベテラン医師に診てもらいたい」というお気持ちでご相談ください。